2008年05月08日

アイドルの写真集

女優やタレントの写真集は、名前が売れてから一流の写真家によって撮影されて出版するものだと思っていましたが、最近はそうでもないような気がしています。
グラビアアイドルの世界では、売れっ子になるために写真集を出すのが常識になっているのでしょうか?
相当の数の写真集が販売されているようです。
その辺のことが「ブレイク期待のグラビアアイドルの写真集」に書かれていました。
これだけ話題になってる女優だから、写真集を皆が待っているから作ろうというよりも売り出していくための写真集って感じです。
売れ残ったらどうするんでしょうね。
 
posted by guradoru at 04:41| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2008年05月06日

二人のアグネスのその後 二人のアグネスのその後

30年以上jも昔の話ですが、アイドルがいました。
中国系アメリカ人と中国人の女の子で、アグネス・ラムとアグネス・チャンです。
アグネス・ラムは、キャンペーンガールとしてのデビューで、即、人気者になり、アグネスチャンは、歌手デビューでした。(※詳しいことは「二人のアグネス」で紹介されてます。)
その後どうしているかというと・・・
 
アグネス・ラムは、10年ほど前にダイハツの新型車パイザーのCMキャラクターで息子と出演、スタイルの良さはいまだに健在だったですね。
 
アグネス・チャンは、エッセイストが多忙のようです。
  • 1983年 『アグネス・マイ・中華』
  • 1984年 『歌で平和を』
  • 1984年 『みんな地球に生きるひと』
  • 1989年 『アジアのことが気にならないあなたに』(共著)
  • 1993年 『新しい女』
  • 1996年 『みんな地球に生きるひとPart2』
  • 1997年 『アグネスの香港指南』、『アグネスの英語で世界を考える』
  • 1999年 『THE ROAD WINDS UPHILL ALL THE WAY』(共著)、『みんな未来に生きるひと』
  • 2001年 『アグネスのポジティブ育児』
  • 2002年 『パーフェクト・カップル』、『銃弾の指輪』
  • 2003年 『この道は丘へと続く』(共著)
  • 2004年 『アグネスの世界に乾杯!』、『わたしが愛する日本』、『小さな命からの伝言』
  • 2005年 『The Right Track 未来を生きる人々へ』、『「結婚生活」って何?』(共著)
  • 2006年 『アグネス流エイジング 薬膳デトックス』、『花とカラーの誕生日メッセージ』(共著)
  • 2007年 『みんな地球に生きるひとPart3』、『しあわせを見つけるマザー・テレサ26の愛の言葉』 (wikipediaより)

    すばらしい活躍です!

     
  • posted by guradoru at 20:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

    2008年05月04日

    CMとドラマなどの主題歌はヒットする

    「うぇぶたま」のエンディングテーマだった「softly」は
    こちら?(歌はリアディゾン)
     
     
    グラビアアイドルがCMソングやTVドラマの主題歌を歌ってることが多いですね。
    リアディゾンが歌ったCMソングが結構あることは、「リアディゾン 音楽活動」のブログ記事で紹介されていました。
     
     
    CMや主題歌は、何気なく聞き流していますが、確実に耳には残っているものです。
    リアディゾンが音楽の道をめざすためにはヒット曲がほしいのです。
    CMソングでも、その効果は絶大なのです。
    雑誌のグラビアモデルや下着のカタログモデルだけでなく、音楽活動への道はCMソングやドラマの主題歌なんです。
     
    posted by guradoru at 19:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

    紅白に出たグラビアアイドル2007

    リアディゾンと中川翔子が、NHK「紅白歌合戦」に初出場した2007年。

    歌手でさえ出場が難しい番組なんだけど、リアディゾンにしたらデビューの年にもう紅白に出ちゃったんですよ。

    紅白に出ることや、初出場が緊張することなど詳しいことは「リアディゾンとしょこたんの紅白歌合戦」という記事に紹介されてます。

    リアディゾンにしたら、グラビアアイドルの仕事で水着になったり、下着のモデルで写真撮ったりする時よりも、生番組の緊張感を十分味わったことでしょうね。

    いつもしてることは慣れちゃうから、下着のモデルなんて、少々恥ずかしいことでもリアディゾンは生活していくためにしなければなりませんでした。

    こちら⇒ リアディゾンのぎりぎりのセクシー動画

    リアディゾンの写真集は、結構セクシーな画像が多いですよね。


    posted by guradoru at 01:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

    グラビアアイドルの賢い売り込み方

    グラビアアイドルになる方法には、どんな方法があると思いますか?

    プロダクションのオーディションを受ける方法もあれば、積極的に売り込み契約をとる方法もあります。
    今や、グラビアモデルのトップとなったリアディゾンが、自らプロモート用のデモテープを作って、売り込んだことが「リアディゾン 自作の動画(デモビデオ)」という記事で紹介されてます。

    そのデモテープで、リアディゾンは、安室奈美恵の「I WILL」を日本語で歌ったそうです。

    リアディゾンが歌った安室奈美恵の「I WILL」の試聴

    なかなかやりますよね、日本語が話せないことで契約をしてもらえないことを避けるためのアイデアだったとか。

    日本語が話せるリアディゾンという印象を強く与えたかったそうです。

    実際には、日本語は話せませんでしたけど、契約は出来ました。

    posted by guradoru at 01:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

    2008年05月01日

    ハイレグがよく似合う方法

    夏が近い!「ハイレグの水着で大失敗しないために見る本


    リアディゾンは、アメリカでレースクイーンをしていたことは、みんなよく知っている事。
    レースクイーンといえば、ハイレグ水着が制服みたいなものですよね。
    リアディゾンの好みの水着がどんなのかは『リアディゾン 水着の趣味』に詳しく書いてありました。

    グラビアモデルや下着のカタログのモデルを経験したリアディゾンですから、その水着姿の画像をブログで公開したところ、ものすごい反響だったんだそうですね。
    posted by guradoru at 23:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

    セーラー服とルーズソックス

    セーラー服姿の画像を探せ!!
    リア・ディゾン初撮り下ろし写真集!!


    リアディゾンがグラビアアイドルになったきっかけは、アメリカ時代に立ち上げたBLOGの画像だったんですってねえ。
    詳しくは「リア・ディゾン グラアビア・アイドル誕生秘話」に書いてあるんですが、

    グラアビアアイドルノ申し子みたいなリアディゾンだとは思いませんか。

    日本で火がついたきっかけは、「セーラー服姿にルーズソックス」の画像だったというんですから面白いですね。

    ずいぶん昔、日本で流行したスタイルではあったんですが、

    アメリカ娘のセーラー服とルーズソックスの写真は日本人には新鮮に見えたんだと思います。

    posted by guradoru at 22:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記